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夜明けのヴァンパイア :平和の絵本の本屋さん

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夜明けのヴァンパイア


トム・クルーズで映画化された本。
小説として楽しむには、ちょっとテンポが遅く感じた。

吸血という行為も、カニバリズムなり、サディズムにつながるもので吸血鬼物語の背景の深層心理…、そんな読み方で楽しんでみた。

主人公の吸血鬼の人間性への希望、絶望感、暗さ。
これはちょっとトラウマ・異常性格などで悩む人の暗さに似るかな?






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  1. 2010/08/30(月) 11:42:31|
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