書名
自分探しの旅―チャネリング・ワークブック
秋月 菜央 (著)
内容は、以下のようなもの。
本の目次を書き出してみる。
序章 自分自身とチャネルするということ
第1章 "新しい時代"へのスタート・ライン―ケビン・ライアーソン公開チャネリング・リポート
第2章 肉体、精神そして魂の実在
第3章 自分探しのためのワーク
第4章 自分自身とつながるために―チャンパックのワークショップ・リポート
第5章 自分で実践するチャネリング
言葉は平易で、読みやすい。チャネリングは、聞く時代から実践の時代へとする本書では、いろいろなワーク、瞑想の方法など、多岐に亘って、紹介されている。
逆にいえば、ちょっとつまみ食い的な印象もあるかも知れない。精神世界の入門書のような感じで読むには読みやすく、そこそこに「ヒント」も隠されている。
- 2005/11/17(木) 10:47:20|
- 精神世界、ニューエイジの本|
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